新着!マニュアルのQ&A集追加しました!!

トランペットを吹き始めて22年間!
どんなに練習しても上手くなれなかった私が
1日30分、たった1ヶ月!で上手くなってしまった!
そのワケとは?





「こんなに努力しているのになんで上手くなれないんだ!!」
「たくさん練習すれば上手くなるよ!」なんて一体誰が言ったんだーっ!!



これは以前の私の叫びです。

「たくさん練習すれば・・・・・」

確かにその通りです。ある一線を越えてからは。

しかし、その一線がどうしても越えられない。

そこには大きなガラスの壁があり、壁の向こう側の世界では写真などで見たことのある有名な演奏家の方々や自分の知り合い、先輩、後輩までもが音楽と戯れているのに自分だけはそのガラスの壁から向こう側に入ることが出来ない。

ガラスのこちら側では・・・・毎日、砂を噛むような毎日。

たくさん練習すれば上手くなる。
努力はいつか必ず報われる。


そう信じて今日まで来たけど・・・・


こんにちは。里屋万作と申します。

私は高校卒業後にプロの演奏家を目指して上京しますが実はその頃から決して上手ではありませんでした。

当然ながらプロの先生の門を叩くのですが、その生徒の中には何年もレッスンを受けているにもかかわらずなかなか上手くなれないでいる方も多くいらっしゃいました。

最初は「皆、なんで上手くなれないんだろう????」と思っていましたが、自分も「そっちの方」だとわかるのにそれほど時間は必要ありませんでした。

いくらレッスンして頂いてもなかなか上達しなくて、そのうちに「お前、田舎帰って農業やったほうがいいんじゃない?」って言われたりして・・・(実家は農家ですので)

いくら練習しても、蚊が鳴くような高い音しか出ないですしそれが連続すると口がもたない。(「口がもたない」と言う表現はラッパ吹きならわかると思いますが)

自分のラッパから出る音が「薄い」のでバンドに入ると周りの人の音に自分の音がかき消されてしまう。

ダブル、トリプルタンギングを使用する変奏曲が上手く吹けない。

舌突きをしない音階やクロマチック(半音階)を演奏しても上手な人のように「コロコロ」と転がり出てくるような演奏が出来ない。

どんなに簡単な楽曲でも音楽的で魅力的な演奏が出来ない。

という状態が延々5年も続いて、23歳になった時に辺りを見回してみると同級生は皆、就職して社会人として活躍しているのを見ると、「オレもそろそろ潮時かなぁ」と思い、演奏家になる!という夢を諦めてしまいました。

時は流れ10年後、あんなにつらい思いだけを残したトランペットをなぜか
「もう一度、吹いてみよう!」
と思い立ち、練習を開始!

最初は音も出ませんでした。

時間的な制限もありましたので1日30分、長くても1時間くらいしか練習できませんでしたが、何と1ヵ月後!

すっかり自由になった自分がそこにいました。\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

どんな風に自由かと申しますと・・・

少ない息でもまるでベルを叩くように「シャァーン」と鳴る。

倍音豊かでふっくらとした、大きな音

高い音のアタックが全然怖くない

高い音がガンガン出る。

大きくクレッシェンド出来て潮が引くようにデクレッシェンドできる

とにかく舌突きが上手くいくのでCDで聞く有名演奏家のような演奏がスグにでも出来そうな気になる。

何を吹いてみても自分の想像以上の演奏が出来る!

以前は「つまらない曲」と思っていたどんな楽曲も吹いてみるとその楽曲の魅力に気がつき、その魅力を引き出すような演奏が出来る。

などなど、とにかくこのトランペットと言う楽器が初めて「自分の体の一部」になったような感覚にさえなりました。

あれほど長い間、悩み続けたトランペットの吹き方!

あの頃とその当時と一体何が違うのか?!

実は・・・・・・




















                              たった一つのことに留意しただけなんです。




















信じられないかもしれませんがウソじゃないんです。

たった一つのこと。

そのことによって私は自分が抱えていた悩みを全て解消する事が出来たんです。

知りたいですか?・・・・・はい、教えましょう。

現在のあなたの練習方法を変える必要はありませんし何か特別な練習をする必要もありません。

あなたが行うのはただ単純に、私に言われた通りに吹くだけなんです。


実践者の声

佐藤さん
下手ながら断続的にトランペットを趣味としてやってきましたがどうしても上達しないところがあり、気になっていました。マニュアルにあるようにまるで歌うように吹くことができないという点です。中学高校と吹奏楽をやっており、中学では担当の先生に音の頭出しについてしつこいぐらい注意され、高校から急に上達したのを覚えており、その時の吹奏感が忘れられず社会人になって30年以上たってもう一度ということで始めました。
そういうこともありこのマニュアルのごく基本的な内容については大変興味がわきました。高音については今まではti、低音はtaに近い発音でしたのでその癖を直す段階です。昨日の練習ではダブルハイB♭も唇を巻き込まずに吹くことができました。低音のあたりも確かなものになりもう少し時間をかければものになりそうな実感がありました。

Haihaiさん
とても丁寧な内容のマニュアル本当にありがとうございました。
今日合奏の時に試してみたら前よりも幾分楽になったような気がしました。
でもまだかなり気をつけてないと上手くいかないので、ガチガチに意識しないでも自然に出来るようになるまでがんばりたいと思います。

ひろさん
報告遅れて申し訳ありません。
で、発表会なんですが、ソロは上手くいきました!!
ずっと里屋さんの言う「発声」を思いながら吹いたら高い音が出たんです!
自分でちゃんとした発声になってるかなぁって心配だったんですが、高い音も出て、口も疲れにくくなっていたので良かったです。自分でもびっくりでした。
他にも色々教えてくださってほんとにありがたいです。
本当にありがとうございました。

Mizuki さん
里屋さんこんにちは。私はどちらかと言うと田舎の方に住んでいますので近くにトランペットの先生がいないので遠くの大都市のオーケストラの先生のレッスンを受けようか、里屋さんのマニュアルを購入しようか迷っていましたが、やっぱりマニュアルを購入してよかったです。里屋さんの言う「ある事」はホントに「目からウロコ」でしたがそれ以外にも色々書いてあってなんか得した気分です。まだ始めたばかりなので実感はありませんがなんか良い感じです。ありがとうございました。

Saki1982
ありがとうございました。練習します!

Yaofujihareruyaさん
いいっすよ〜。確かにいないっすよ〜こんな風にトランペットの吹き方教えてくれる人。やってみたけどなんか閃き、ありました。もしかして俺も判っちゃったかもしれない。あとは練習あるのみっスね。

ナベさん
はじめまして!!ナベと申します。
インターネットの情報商品はかなり危険?なこのご時世ながらも、騙されたと思って決死の覚悟で購入しました。(妻とは喧嘩になりましたが・・・)
読んでびっくり!!しっかりとした構成で、素晴らしい着眼点!!
しかも、その後もきちんとフォローしてくださる。ほんとに感動です。

有森さん
トランペット上達法を先日購入しました
メールマガジンが届くのを、いつも楽しみにしております。
このたびは改訂版のご送付、ありがとうございました。
私も、トランペットの奏法を悩み続けている人間です。
7年もやっていて高校生、いや中学生以下だよ…と思うたびに
苦しくなり、練習しても上達しない自分に憤りを感じる毎日でした。
そんなある日、ネットサーフィンをしていて『トランペット上達法』を知りました。
正直、金額を見て最初は躊躇しましたが、買って大正解。
迷宮の出口から降り注ぐ光明が見えた、そんな感じです。
里屋さんには心から、感謝の気持ちで一杯です。
素晴らしい御本を、ありがとうございます。

TP my loveさん
里屋さん聞いてください!
今日は一日個人練習でした。
○○に留意し一日自由に練習しました。
そしたらハイツェーまででました(^_^
しかも一日バテずに吹けました。
1枚の譜面を用意し、里屋さんのマニュアル「其の三」を参考にし、音楽的に吹くには…と考えて、他にもたくさん曲を吹きました!
音がでるから嬉しくてつい…
とにかくいい感じです。本当に感謝します。これからも努力をおしまず頑張ります。
そしてもし…いやたぶんまた調子わるくなったらアドバイスお願いします(>_<)



なぜこのような情報を公開したか

トランペットと言う楽器は金管楽器の中では一番高い音を担当するがゆえに一番目立つ楽器でもあります。それゆえトランペットを吹きたがる方も非常にたくさんいらっしゃいますがその中で本当にトランペットの演奏を楽しんでいらっしゃる方はどのくらいいらっしゃるのでしょうか?

私自身、プロを目指していたにもかかわらずなかなか上手くなれなくて悶々とした日々を5年も過ごしてしまいましたし同じような方、私以上に苦しんでいらっしゃる方が私の周りには本当にたくさんいらっしゃいました。

また部活動やサークル、又は趣味のバンド内においても「たかがトランペットを上手に吹けない」と言うだけでバンドという集団の中で本当に苦しい思いをしていらっしゃる方、悔しい思いをされている方も本当にたくさんいらっしゃいます。

楽器と言う物は本来、聞いている人を楽しませる為、何より演奏している方が楽しむためのものです。それがあろうことか悲しい気持を増幅させるためのものであってはいけません。

トランペットがちゃんと吹けるようになるとそこに素晴らしい音楽の世界の入り口の扉が現れてその扉が開かれます。

私はその扉の向こう側の世界を少しだけですが見てしまったという素晴らしい体験をトランペットの吹き方に悩んでいる全ての方々に体験していただきたくてこのようなマニュアルを作ってしまいました。

音楽の素晴らしさは実は聴衆がいなくても仲間がいなくても、自分ひとりでも感じる事が出来るんです。

でも、ちゃんとトランペットを吹けないと、ちゃんとした音を出せないと、この素晴らしい世界に入り込むのは不可能です。

このマニュアルはその素晴らしい音楽の世界への入り口へご案内する地図のようなものです。

あなたはこの地図通りにいつも通り歩いていけばいいのです。

そうする事によってあなたが私と同じ体験を出来たらいい・・・・
いや、絶対にしていただきます。

私自身、トランペットに関しては本当に辛く苦しい思いばかりをしてきました。しかし皆さんには私のような「気が遠くなるような遠回り」はして欲しくありません。

私は小学校4年生の頃から少しずつトランペットを吹き始めてトランペットを辞めるまでの13年間、不思議と一度もこのように教えていただいた事がありません。
もし初めて吹く時にこのように教えていただいていれば私の人生は今とは全然違うものになっていたかもしれません。

つまりこのマニュアルは、「私自身がこんな風に教えていただきたかった!」を、テキストにしたものです。

仮に、10人の学生に「今日からトランペットを吹きなさい」と命じたとします。
何も情報が無い中で上手になれる人は多分一人か二人でしょう。
でも上手な人のマネをさせれば更に二人か三人は上手になると思います。
では残りの半分くらいの方々はどうすればいいのでしょうか?
そのような方々のために私の教材はあるのだと思っています。

トランペットなんて単純に歌口の付いたただの金属の筒じゃないですか。
私たちはそんなものには絶対に負けません。

だから楽器のほうに「わかった!わかったからもうそれ以上鳴らさないでくれ!」って言わせましょうよ。


どんな内容なの?

まず最初にアンブッシュアというか発声に関して記述しております。
皆さんはもうすうす感じていらっしゃるかとは思いますがココがミソです。

私が最も皆さんにお伝えしたいのもココです。

これが土台となって全てが始まるのです。

奏法と言うものは「感覚」の世界ですが、自分の感覚を他人に伝えると言うのは非常に難しいものです。

しかし出来る限り私の感覚を皆さんにわかりやすくお伝えして、まずきちんとした「発声」をしていだきます。

初心者はもちろん、特に中級者の方で、なかなか楽器を鳴らせないでいる方にはココで楽器を鳴らせるようになっていただくわけです。

そして次にロングトーンやリップスラー、跳躍といった項目を発声と絡めてどのような事に留意しながらどのように行い、どのような結果が得られればいいかを説明しています。

また、音楽的に吹くための基礎、そして高音はどうやって出すか?またどうやって練習するか。その他諸々ラッパ吹きとして必要と思う事を記述しました。

また、最近アンブッシュアに関する質問が多くなってきましたので、有名演奏家や僭越ではありますが私の写真なども使ってアンブッシュアの解説も追加しました。

また、今まで頂いた私のマニュアルの内容や購入者自身の悩みなどに答えたQ&Aを追加いたしました。

このQ&Aもマニュアルの内容と関係ないことでも随時追加していきたいと思います。
一人一人の悩みがたくさんの方々の役に立つのではないかと思うからです。



さて「トランペット上達法」の価格ですが、あなたでしたらいくらの値段をつけてくださるでしょうか?

千円?、1万円?、10万円?


私は昔、本当にいいものだ!この楽器なら上手くなれる!などと思って、全くお金はありませんでしたがローンを組んで58万円のトランペットを買った事があります。

つまり、当時の私ならこの情報に58万円は払ったかもしれません。


しかしあなたが以前の私と同様に、「とても苦しんでいる」としたなら、その胸中は痛いほどよくわかります。

そこであなたのお小遣いで購入していただける金額にしました。


其の一、其の二、其の三、全巻
PDFダウンロード版 103ページ

12800円です。




ご購入はこちら

■Q&A


Q本当にこの教材って12800円の価値がありますか?


A:ごもっとも(汗)

例えば、プロの先生のレッスンを受けると通常30分で7〜8千円前後(先生により結構幅はありますが)です。私が網羅している内容を通常のレッスンにてマスターするにはさてどのくらいレッスンを受けなければいけないでしょうか?

プロの先生は、課題を生徒が出来ない場合、次のステップには進みません。1週間後、また同じ課題をやる事になります。

私が前述したとおり一つ一つのステップをないがしろにして「真の上達」はありえないからです。

初心者の場合、ロングトーン、リップスラー、音階、などをやるのですが例えば最初のレッスンで普通のロングトーンのやり方、次に発展系、次にロングトーンに役立つ簡単な楽曲を・・・と言うあんばいで一つの項目をこなすのに最低3レッスンほど必要になります。ということは私の教材では、8項目ほどありますから


8×3×8000円=19万2000円


が正規の値段ということになります。


これは上達の早い人の場合です。それ以外に交通費などもかかりますね。


しかもレッスンが1週間に1度だとすると24週ですから私が網羅した内容を履修するには時間的に約「半年」かかることになります。



Q:ではあなたの商材を買うのがよいのですか?



A:残念ながら私は「Yes」とは言えません(汗)

なぜなら私の教材は現役のプロの先生方のレッスンを「否定」するものではないからです。

現役のプロの先生とマンツーマンで、会話をしながら、時にはお手本を示していただいたり自分の過ちを指摘していただける通常のレッスンの値打ちは金額だけでははかりしれません。

あなたに合う方をチョイスすべきでしょう。



Q教材には何かサポートはあるのでしょうか?


テキスト内の表現でわからないところや補足して欲しい箇所などがあれば、メールアドレスを明記しておりますのでメールにてご質問いただければ回答いたします。

質問はメールのみにてお願いします。

回答は出来る限り迅速に行うつもりですが、その質問の内容や、私の仕事の事情で遅くなる場合もありますので悪しからずご了承ください



またテキストは随時内容を更新しますがその都度、最新のテキストを購入者の方へ無料にてお送りしております。


其の一、其の二、其の三、全巻
PDFダウンロード版 103ページ

12800円です。



ご購入はこちら



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